こちらの「御朱印なび」で記事を書いております、彩華(あやか)です。

 

不思議な四つ葉のクローバー 栽培日記 10月12日

今回の記事では、12日と13日の四つ葉のクローバーの様子を掲載しようと思います。

その前に、こちらで記事にしている「幸福を呼ぶ不思議な四つ葉のクローバー」についての基本的な情報を、こちらの記事に書いていますので、よろしければあわせてお読みください。

こちら→ 幸運を呼ぶ不思議な四つ葉のクローバー 品種名、購入方法、販売店情報

 

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まず12日ですが、到着してから4日たちました。少しずつ環境に慣れてきたといったところでしょうか。

12日は特に、生き生きとしているように感じました。

 

葉っぱがこっちに向いてかわいいアピールしてるような気がしてきます(笑)

 

こうやって開いてくれている葉を見ると、応援してくれているように思います。

 

しっかりと水に浸けているので、浮き葉が多くなるかもしれません。

そうそう、浮き葉の説明が必要ですね。

浮き葉というのは、文字通り水面に浮いている葉のことです。
ハスの葉とかイメージしていただければわかりやすいでしょうか?

このウォータークローバーは、水が少なめだと立ち上がるように育ち、水が多めだと浮き葉を増やす習性があるのです。
抽水植物といって、変化の激しい水辺の環境に適応するように進化した植物なのです。

 

元気な葉が、撮って撮ってって猛アピールしてくれます(笑)

 

ちょっと黄色っぽい葉もあるので、13日に少し茎の状態を見て、また不要な葉を間引こうと思います。

 

この2本の新葉がまるで角のように上に向いてピンと立っていたので、遠くから見て写真を撮りたくなってしまいました。


これから徐々に寒くなっていきますね。
このクローバーは、冬の季節になると葉が落ちちゃうようです。

 

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不思議な四つ葉のクローバー 栽培日記 10月13日

引き続き、13日の栽培日記。

12日のところでも書きましたが、黄色くなった葉とか折れてしまった茎の葉を、根本から切りました。

茎が折れているものは、やはり徐々に影響がでてくるようで、黄色くなっているなと思って切った葉の茎は、かなりの確率で折れていました。

 

そして元気な葉を残したクローバーは、こんな感じになりました。

 

この黒くなった箇所を切り落とすかどうか、ちょっと悩みどころです。

 

大きな四つ葉もパワフルでいいですが、小さく開く四つ葉も、可憐で愛らしいです。

 

このあたりの一角は「われこそは!」って感じで四つ葉が群れてます。

 

スマホのカメラを向けると、めっちゃ自己主張してきた四つ葉があったので、中央になるように撮影してあげました(笑)

 

違う角度でも撮影♪

 

 

 

まとめ

こちらの記事では【不思議な四つ葉のクローバー栽培日記】10月12日と13日分を掲載しました。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ブログ「御朱印なび」の管理人兼記事執筆者、彩華(あやか)でした。

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