こちらの「御朱印なび」で記事を書いております、彩華(あやか)です。

本日は、2017年9月6日の魚座の満月 の願いごとの書き方について伝授したいと思います。

※追記※ 2017.09.06
魚座のキーワードを追加しました!
イメージしやすくなるような、ひとことアドバイスも入れています。

 

満月の願いごとの記事の対象者

最初にお伝えしておきたいことがあります。

 

こちらは、比較的「初心者向けの記事になっています。

 

というのは、専門的な言葉で難しいことを書いて、つめこみすぎて頭の中がパンパンになって、その結果…

 

書くの難しい…無理…

 

そう感じて、逆に書くことをためらってもらいたくないのです。

 

そして専門的な事をいろいろと書くこともできますが、彩華自身の体験で申しあげますと…
あまりに「スピリチュアル」しすぎた内容は、時に嫌悪感を抱いてしまうさえもあるのです。

それは、私だけじゃないと思います。

 

満月と新月に願いごとを書く。

書いて願いごとが叶う確率が上がるなら、書いたほうがいいじゃん?

そのくらいの気持ちで、どうぞ気軽にチャレンジしてください。

 

いずれにしても、自分が目指すところやなりたい姿、ほしいものなどを意識することは良いことだと思います。
でなければ「思考は現実化する」や「引き寄せの法則」といった書籍が、永きにわたり読まれ続けることはないと思うのです。

ということで、あまり構えずいきましょう。
最初から上手に書こうとか思わなくていいのです。

でしょ?

ポイントをおさえて書いていくうちに、慣れてきます。
そして、自分の願望と向き合って、いろんなことが見えてくると思います。

なので、あまり情報を詰め込みすぎないように意識して、ごく基本的なことを書いています。

 

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過去記事のおさらい

9月6日の魚座の満月の願いごとの書き方ですが、まずは、手元にあるときっと役立つというオススメ書籍を2冊、ご紹介させていただきます。

まず1冊目はコチラ。

 

新月・満月のパワーウィッシュ Keiko的 宇宙にエコヒイキされる願いの書き方 Keiko 著


※Rakuten.co.jp

 

前回の満月関連の記事で、私が書いたレビューを載せておきます。

新月と満月の願い事の書き方や、その表現の違いが、非常に詳しく書かれていますのでオススメです。

書き方にはあるルールがあるのですが、そのルールを詳しく説明されています。

そのルールに沿って書かないと絶対に願いはかなわない
というものではありませんし、ひとつでも間違えると絶対に叶わないなんて怖いです(汗)。

ですが、考えてみていただきたいのは。

どうせ願いごとを書くのであれば、ルールに沿って書くほうがより願望達成率は上がる(または達成がより早くなる)と考えるとわかりやすいでしょうか?

※http://goshuinchou.net/1451.html

 

そして2冊目はコチラ。

パワーウィッシュノート2018 【2017.9/20 乙女座 新月~2018.8/26 魚座 満月】Keiko (著)

はい、私も買いました(笑)

 

この2冊についてはレビュー記事がありますので、コチラを参考にしてください。

新月の願いごと・満月の願いごとを書けるようになる最短コースを暴露

パワーウィッシュノート2018 新月と満月の願いを叶えるノートが発売!

 

 

レビューを見ずに買う!というかたは、コチラからどうぞ。

 

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魚座(うお座)の満月に願い事を書く

さて本題です。
注目すべき開運日のひとつが、9月6日16時02分に魚座(うお座)で起こる満月

※情報によっては16時02分であったり16時03分であったりします。

 

ここ数回は、早朝というか、夜中というか。
多くの人は寝てるという時間帯に、新月や満月が到来していました。

今回は夕方ということで、昼に会社勤めをされているかたであれば、会社帰りにカフェで願いごとを書くなんていうこともできますね。
家で家事をされているのであれば、夕飯の準備ができたほっと一息のタイミングで。

※あくまで私が瞬間的に思い描いたイメージです。

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ただし、毎回書き添えておりますが、くれぐれもご注意ください。

 

フライング厳禁!!

つまり16時02分以前に書き始めてはダメですよー

前回の記事より引用をしておきます。

満月が来る前に書いておこうかなっていうフライングは厳禁ですので!
満月を迎えてから、8時間以内もしくは10時間以内に書き始めましょうね。

ちなみに8時間もしくは10時間以内と幅があるのは、解釈をしている人によって差があるので、このように彩華のブログでは書いています。
どちらが正しくてどちらが間違いということもないかと思いますので。
ただし、書くのであればそのタイミング(今回は満月)を迎えてからより早いほうがいいというのは共通認識ですのでお忘れなく。

 

そして、具体的な書き方についてですが、書き方は毎回変わるものではありませんので、満月の願い事の基本的な書き方の記事を別途作っております。

こちらの記事で、流れをつかんでくださいね。

→ 満月の願い事で豊かになる方法や気をつけること、どんな願い事が向いている?(2017年5月9日)

上の記事を簡単に抜粋しておきます。

まずは満月の願いごとの書き方
満月の願い事は新月に向けて手放したいものを書くと良いとされています
その例として、以下の4つをあげておきます。

  1. いままでの自分を捨てるという考え方
  2. 傷ついた自分を浄化するという考え方
  3. 新月の願いごとを振り返り改善するという考え方
  4. 満月は中長期的な願いをたてるという考え方

満月の当日は、満ち満ちた豊かさのイメージを、物質に転写すると良いです
その例として以下の2つをあげますが、あなたの価値判断次第で、やるかやらないかはおまかせします

  1. 満月の光を浴びた水を飲むと、豊かさの波動を取り込める
  2. 満月の光を浴びたパワーストーンでアクセサリーを作って身につけると幸運が訪れる

※http://goshuinchou.net/946.html

 

ちなみに、Keikoさんの著書「新月・満月のパワーウィッシュ」と「パワーウィッシュノート2018」を参照されますと、とあるフレーズが加わって、よりパワフルなものになります。

それはKeikoさん独自のノウハウで、さすがにそのネタバレはここではできません。
気になるあなたは、ぜひ購入して確かめてくださいね。

 

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上の基本的な項目に加えて、意識していただくポイントをあげておきます。

今回は、魚座の満月なので魚座の性質を意識して書いてみることがポイント。

 

ですが、これを考えるあまり、書き出す手が止まるようなら、意識しないでください。

考えすぎるようなら深く考えすぎず、あえてアドバイスは無視。
いっそ、練習として思うがままに書いてみてください。

冒頭でも書きました。

最初から上手に書こうとか思わなくていいのです。

 

少しずつ、ポイントを意識しながら書いていくうちに、だんだんと考えなくてもいいようになってきます。

真剣に自分の願望と向き合ってください。

 

以下の記事に、魚座が持つ意味やキーワードを補充しています。
ページをチェックして願いごとを書いてみてください。

→ 12の星座が持つ意味・キーワード・ストーリー 牡牛座から魚座まで(2017年5月25日)

 

※追記※ 2017.09.06

魚座のキーワードを追加しました!
イメージしやすくなるような、ひとことアドバイスも入れています。

 

長くなりましたので、復習として簡単にまとめておきますね。

  • 満月のタイミングをむかえてから書き始めるフライング厳禁
    →今回であれば9月6日16時03分以降
  • 満月到来後、可能な限り早く書き始める
  • 魚座の満月のため、魚座の意味を意識しながら願いごとを表現する

 

 

まとめ

本日は「2017年9月6日の魚座の満月と願い事の書き方を伝授」という記事を書いてみました。

御朱印・神社仏閣・スピリチュアル・開運情報を発信しているブログ「御朱印なび」、管理人の彩華でした。

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