こちらの「御朱印なび」で記事を書いております、彩華(あやか)です。

本日は、購入した「スピリチュアル系書籍」のことを書いてみたいと思います。

 

ついに2017年4月13日に発売になりましたね。

 

幸せと豊かさへの扉を開く『龍神カード

幸せと豊かさへの扉を開く『龍神カード 』
※Amazon.co.jp

 

著者は、大杉日香理さん。
書籍『「龍使い」になれる本』を執筆されていらっしゃいますので、ご存知のかたも多いのでは?

 

「龍使い」になれる本


※Amazon.co.jp

 

そして『龍神カード 』のイラストは、大野舞さん。

※Amazon.co.jp

日本の神様カード』や『日本の神託カード』のイラストも担当されていらっしゃいますが、抽象的なイメージをパキッとした線と色使いで表現されているのが特徴的ですよね。

 

日本の神様カード
日本の神様カード
※出典 Amazon.co.jp

日本の神様カード
※出典 Amazon.co.jp

 

日本の神託カード
日本の神託カード
※出典 Amazon.co.jp

日本の神託カード
※出典 Amazon.co.jp

 

ずいぶん前に『龍神カード 』は予約をしておいたのですが、届いたのは本日となりました。
なおアマゾンでは、4月15日17時35分現在「占いカテゴリー」で、ベストセラー1位となっています。

彩華は、なぜか

  • 龍(龍神)
  • ガネーシャ

この神様は、理由もなく惹かれました。
いつ、その存在を知り、どういう理由で惹かれるようになったのか、そういった記憶がありません。

ファミコンで『ドラゴンクエスト』をやったり、セガサターンで『パンツァードラグーン(Panzer Dragoon)』というシューティングゲームをやったり。

特に『パンツァードラグーン』は、その設定で即買いでした。
最強かつ伝説上の存在「ドラゴン」の背中に乗って空を飛び、人類が滅びつつある危機せまった世界を救うために冒険をするという設定。

龍の背中に乗るという設定に、当時は興奮したものです。

でも、なぜ龍の背中に乗るという設定にあこがれたのか?
それはいまだに、私の中でも謎の部分です。

 

彩華は、スピリチュアルのことを「プロとして語れるほどのもの」は持ってないんじゃないかと思います。
なんて表現すればいいんですかね?

すぐれた「第六感(別名「シックスセンス」とも呼ばれます)」といいますか。
秀でたサイキック能力といいますか。
霊的なものといいますか。

ですが、自分が「何かを持っているんじゃないか」というのは感じます。
でないと、パワーストーンとか架空の生物とか、そういうものにそもそも興味って持たないと思うのです。

 

大阪のとあるパワーストーンショップで、ずいぶん前ですが、そういった能力に長けているとされるかたにそういう話をして言われたことがあります。

それはそうでしょう、だってアナタの前世って。
神職とか、スピリチュアルに関わっていた人だったんだもん。

って。

 

思い出せば、彩華の母親も、不思議なことを当たり前に言う人だったからなぁ…と回顧してみたり。
そして今の彩華の彼氏さんも、やっぱり不思議な感覚を持っている人みたい。

長くなるので、母や彼の話はまた別の記事にします。

 

まあ、いずれにしても龍神に魅かれ、『龍神カード 』を買った自分。
やはり龍とつながる何かが、私の中にあるのだと確信せざるを得ません。

 

本日届いたばかりなので、レビューはまた後日で。

※追記 2017.4.28 龍神カードのレビュー記事書きました
『龍神カード』新月に使い始めた彩華がひいた、最初のカードは?

 

本日は最後まで記事をお読みいただき、ありがとうございました。

ブログ「御朱印なび」管理人の彩華でした。

 

参考までに。

本日登場しました商品は、コチラで購入できますよ。

 

 

 

 

 

あわせてお読みください